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Added a blog entry "罪人を救う テモテⅠ 1:15"
「キリスト・イエスは、罪人を救うためにこの世に来られた。」ということばは、まことであり、そのまま受け入れるに値するものです。私はその罪人のかしらです。
何が罪なのかということを、聖書は分かりやすく教えています。
一つは、神に対する罪です。
それは、神を神として認めず、自分で造った神の前に頭を下げたり、
自分の都合のよいように神様を利用したりする姿をいいます。
皆さんは、神様に感謝 8/20/2008 7:05 AM Added a blog entry "義と認められる ローマ 4:1-5"
何の働きもない者が、不敬虔な者を義と認めてくださる方を信じるなら、その信仰が義とみなされるのです。
クリスチャンの皆さん。
神様の前に喜ばれるように、何とか真面目に頑張らなければ…
というような歩みをしている方は、いらっしゃらないでしょうか。
また、罪を犯さないようにと、いつも気にしながら生活している方は、
いらっしゃらないでしょうか。
そのような中に、本当の喜びはないのです。
8/12/2008 7:02 AM Added a blog entry "神様を見いだす人 箴言 8:32-36"
なぜなら、わたしを見いだす者は、いのちを見いだし、主から恵みをいただくからだ。わたしを見失う者は自分自身をそこない、わたしを憎む者はみな、死を愛する。
一人のおばあさんが、大きな台風がやってきた時、家の中で一番大切なものを持っていこうと思い、
大きな風呂敷に仏壇を包んで担いでいきました。
台風が去って、おばあさんは一言言ったそうです。
「神様を助けることができてよかった。」と。
し 8/5/2008 7:53 AM Added a blog entry "十字架の贖い(あがない) ルカ 23:33-43"
イエスは、彼に言われた。「まことに、あなたに告げます。あなたはきょう、わたしとともにパラダイスにいます。」
イエス・キリストは、私たちを罪から救うために、この地上に来られました。
目的はたった一つ、救いの道を開くことだけだったのです。
そのために、人類のすべての罪を負って、十字架に架かって下さったのです。
このイエス・キリストを信じ、受け入れる人は救われます。
しかし、自分が罪 7/30/2008 7:15 AM Added a blog entry "十字架の救い ローマ 1:16-17"
私は福音を恥とは思いません。
福音は、ユダヤ人をはじめギリシャ人にも、信じるすべての人にとって救いを得させる神の力です。
なぜなら、福音のうちには神の義が啓示されていて、その義は、信仰に始まり信仰に進ませるからです。
「義人は信仰によって生きる。」と書いてあるとおりです。
福音とは何でしょうか。
神様から離れてしまった私たちをもう一度神の子供として取り戻して下さるために、
イエス様 7/23/2008 7:47 AM |
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